文藝春秋、週刊文春でおなじみ「文春マルシェ」にて、
サラマンジェフの「文春マルシェ限定お節」の販売が始まりました!!!
もちろん限定数でのご用意です!
今年は地物の甘海老から作る、アメリケーヌをベースに
「甘海老のブランマンジェ」に仕立てて、その上には相性抜群のトマトのジュレを。
恒例の「セイコ蟹のテリーヌ」をはじめ、
「オマールブルーと鶏肉のガランティーヌ」

圧巻は「仙台牛のほほ肉の赤ワイン煮」
この話を頂いたときは、コロナ禍でも焼き肉屋さんは忙しいから、肉の全体消費量が落ちても価格は下がっていない状況でした。
さぁ輸入肉にするか、交雑にするか?和牛じゃなくてもいいのでは?
いろんな気持ちと懐の現実が交差していました。

いや待てよ。妥協は一度すると、まぁいいかって気が緩むきっかけになってしまう恐れもある。
やはりここは自分が食べたいものをチョイスすべきだ。
と言うわけで、今年も良い食材を揃えました。
ぜひご検討ください!!

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